民のかまどはにぎはひにけり

見えないものの検証と、庶民のつぶやき(不定期更新)

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抱き茗荷

Author:抱き茗荷
意識の働きや自身のルーツ探しを課題としています。

つぶやき

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生活に密着している放射能

ネットより、放射能関連のイラストです。
絵というのは子供にも分かりやすく見る気が起きるものです。

放射能は収束しておりません事を改めて伝えるべく掲載しました。

twitterで以下の画像を拾いました。
拡散希望との事、ご活用下さい。

BVbLRDYCIAAVQ6x.jpg

PDFダウンロード→ 世界が輸入を禁止している日本の食品

次に説得力のある有名な画像

チェルノブイリ居住不能区域

最後にイラストではありませんが、有名な味噌の話…
ネガティヴな事ばかり書いても気分が悪いですからね。

([Z]ZAPAブロ~グ2.0さんより引用)

原爆・放射能と味噌

 長崎原爆の被爆者で、聖フランシスコ病院院長を務めた秋月辰一郎氏は昭和四十一年に「長崎原爆記」を出版した。秋月氏は、玄米飯に塩を付けて握り、濃い味噌汁を作り、毎食食べるという栄養論を述べ、食塩ミネラル治療法が原爆症に有効であると説いている。
 チェルノブイリ事故(昭和六十一年四月末)のあと、当社にヨーロッパからの注文が殺到、月平均二、三トンだった輸出量が同年六・七・八の三カ月には十四トンに達した。これは秋月氏の本の英語版が英国で以前に出版されていて、放射能被害を心配した人々が同書を求めて書店に押し掛け、そこから知識を得て味噌を買いに走ったためである。


(引用ここまで)

発酵食品の効能は今後摂取されてきた方の健康状態が証明すると思います。
現在、放射能という恐怖から逃れるため、物的には健康食品、精神的には霊能・オカルト関係が跋扈しておりますが、上記を見ますと、単純に昔の食生活を粛々と行うだけでいい話です。

私自身は現在しじみの味噌汁にはまっております(主食は勿論玄米デス)。ネットの広告の至る所に「最近旦那が元気過ぎ。」(下記画像参照)なんてフレーズを良く見かけますが、これまさにしじみに入っているオルニチンの事ですね。味噌としじみの組み合わせ、放射能対策と“元気”対策、オススメです。

そんな目で見られたら元気にもなるわ

※ただの画像です、アフィではありません…
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