民のかまどはにぎはひにけり

見えないものの検証と、庶民のつぶやき(不定期更新)

08<< 123456789101112131415161718192021222324252627282930 >>10

自己紹介

抱き茗荷

Author:抱き茗荷
意識の働きや自身のルーツ探しを課題としています。

つぶやき

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

民のかまどより公を想ふ

生き急ぐかの如く仕事も遊びも健康管理も実践段階に入っており、ネットに関わる時間が激減してしまい久々の更新となった。

今日は少し天皇陛下について心に思っていた事の一部を書こうと思う。
デリケートなテーマではあるが、主観なので気に留めないでいただきたい。また知的階級に属する方はスルーした方が無難だ。

天皇陛下については神秘の存在で、世間では、どこぞの宗教信者のように敬愛される方もおられれば、各陰謀の主犯のような扱いをされる方もおられる。俗に前者は「右翼」と括られ、後者は「左翼」と呼ばれた時代があった事を記憶する。現在では解釈は変わってきているかもしれないが大したことでは無い。右翼も左翼も同じ胴体である事には変わりはないのだ。この胴体の正体こそがジャーナリズムといわれるもので、日本人の大半はこれに魂を乗っ取られている事に気づいていない。シオンの議定書を読んでいても知識として知っているだけで腑に落ちていない陰謀論者は意外と多い。そのジャーナリズムと世に蔓延る善悪二元の一神教の毒をまず捨てていただかなければ私が言っている事は意味がわからないかもしれない。

まず天皇陛下とはどんな存在か?と問われれば、無礼を承知で私ならきっとこう言うだろう。

任侠ヤクザ最強の親分だと思います」と。

続きは後日…

【動画】天皇陛下が皇居で稲刈り 大雨被害に心痛められ(15/09/11)



関連記事

COMMENT▼

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 | ホーム | 

検索フォーム

全国の天気

今日の暦

今東光 「極道辻説法」&「和尚の遺言」

最新トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。