民のかまどはにぎはひにけり

見えないものの検証と、庶民のつぶやき(不定期更新)

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自己紹介

抱き茗荷

Author:抱き茗荷
意識の働きや自身のルーツ探しを課題としています。

つぶやき

薬漬けにつけるクスリ

病院好き・薬好きは、自分自身が固定した存在と勘違いしているところに誤りがある。

クスリ大好き!


病気のたびに自らの体に投与しているものにも注目していただきたい。化学物質投与を続け、病原菌の力を削ぐやり方だ。(対症療法っていうヤツだったか…)
また自分自身は何も変わっていない為、また同じ病気を繰り返す可能性も秘めている。

しかし本来の健康維持とは、以下の思考である事は3.11後の約5年間自らが実践して確証を得た。

本来の健康維持

投与している図はヨーグルトを示している。これは飯山一郎さんが提唱している豆乳ヨーグルトを一例としてあげさせてもらったものだ。これに限らず免疫をあげるものはたくさんあるし、わざわざ実費と健康保険を使って得体の知れない化学物質を体に入れる必要はないのだ。(ちなみにこの図はメンタルヘルスにも応用できる)
またグラフの波は最初のものと合わせているが、実際は免疫の対策をしていくわけだから続ける事によって強の側へ向かっていくので病気から遠ざかっていく。

免疫強化推移

ガンが進行するとよく『末期ガン』という言葉が使われるが、本質は『免疫力末期』だろうと。インフルエンザだってマスクしてうがい手洗いしていても罹る人は罹る、免疫が弱っているのだから。
これを理解されている方は、免疫が保たれるような生活をしている為上記グラフでいう青い範囲に留まれているので、どんな菌が流行ろうと恐怖に慄く事はないわけだ。


結論として、病気の原因は心身共に自分自身にあり、それらは自責他責をともなうものではないということだ。

問題が起きたら自省し問題解決へ向けてただ前に進むだけでいいだけの話、これに必要なのは『すぐやろう!』という実行力だけでよく、知識はさほど必要ではない。

人間は変動する生き物だという事がわかればその環境に合わせる事。競馬の騎手の足のように馬の動きに合わせ足の関節を柔軟にし力を吸収するような生き方が大切ではないかと想う。

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