民のかまどはにぎはひにけり

見えないものの検証と、庶民のつぶやき(不定期更新)

10<< 123456789101112131415161718192021222324252627282930 >>12

自己紹介

抱き茗荷

Author:抱き茗荷
意識の働きや自身のルーツ探しを課題としています。

つぶやき

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

瓦礫受け入れという失政とシオンの議定書

ブロ友の『命のLufran』さんよりの情報↓
〈引用元〉がれき受け入れ自治体一覧&マップ

がれき受け入れ自治体一覧&マップ

受け入れ自治体は一見自民の支持基盤が弱い場所に
集中している傾向があるように見える。
因みに私は「支持政党なし」なので上記の文に他意は無い。

先日シオンの議定書(四王天 延孝【原訳】天童 竺丸【補訳・解説】 成甲書房)
という本を買い拝読したが、まさに本の帯に書いていた通り、
21世紀の歴史はこの書の通りに進行している!
※シオンの議定書が私家版で文書化されたのは1895年との事

原発事故の対応然り、この瓦礫処理も然りだが、この書でユダヤ人と擬えられる人達は
政府・自治体が無能化されている事も、それに対して民衆が怒る事も計画通りらしい。
(まるでネガティヴな感情を餌にしているかのようだ)
その無能な政府を選ぶように仕向けるのがマスコミというわけだ。
よってその情報を丸呑みしているうちはネガティヴな感情に導かれる恐れがある。

呑みこまれない為にはマスコミというフィルターを通る前に
生の情報を得る事が重要になってくる。
そして感情を極力揺り動かされる事の無い様、淡々と目の前の
現象に対し何をしていけばいいか、という風に思考を変えていかねば
逆に跳梁跋扈する者たちの餌食になってしまう。

今後は個人や家族という最少単位がなるべく組織化することなく繋がり、
お金の絡まない相互扶助の大和心で情報交換を行う事が
気や身を守る為の大きな盾の一つになっていくと推測する。
関連記事

COMMENT▼

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK▼

http://dakimyouga111111.blog.fc2.com/tb.php/43-3ed38e37

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

 | ホーム | 

検索フォーム

全国の天気

今日の暦

今東光 「極道辻説法」&「和尚の遺言」

最新トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。