民のかまどはにぎはひにけり

見えないものの検証と、庶民のつぶやき(不定期更新)

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抱き茗荷

Author:抱き茗荷
意識の働きや自身のルーツ探しを課題としています。

つぶやき

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毒親達へ

以下の画像はブログ「人生は冥土までの暇潰し」より引用しました。

13122309.jpg

効果がないにもかかわらず、いまだに公金を注ぎ込むという事は裏では…そういう事です。
まあ公金が無くなるだけならまだいい、このワクチンで副作用はおろか、死者を出しているのです
アメリカでは100人以上の死者が出ているとの事、以下参照。

b-1_r1_c3.png

(さとう内科循環器科医院さんより引用)

それにしても、こんなものを疑いもせず我が子に接種させる世間の親たちは一体何を考えているのでしょうか。
体内に自然のものではない人工物を打ち込む事に何の抵抗もないのでしょうか(これに関しては添加物も同様です)

勿論、暫定処置として鎮痛剤などを服用する事もあるでしょうし、今やどの食品の殆どに添加物も入っています。
しかしこれらとワクチンの違いは、まだなってもいないのにこれを簡単に体に放り込む事です。

テレビが言っているからいいのか?医者がイイと言えばいいのか?自治体が薦めるから安心なのか?
こんな調子だから“毒親”だの“グーミン”だの言われるわけです。

これが唯物教育を行ってきた戦後教育の慣れの果てでありましょう。科学や道具に頼り過ぎて自分の頭で何も考えなくなったという事です(科学が100%なんて保証はどこにもない)。

子供は大人と違って素直なので親が良いというものは全て信用します。子供が子供たるうちはその命全て預かっているという自覚が必要です。

(参考)子宮頚がんワクチンを推奨してきた政治家を以下に掲げます。

自由民主党 三原じゅん子 http://www.miharajunco.org/info/
→テーマは「守ってあげたい。いのちを懸けて」だそうです。誰を守っているのカナ?

日本共産党 http://www.jcp.or.jp/akahata/aik10/2010-05-29/2010052905_01_1.html
→「新婦人」て党が言う事は全部正しいという、新しい人種の女性という意味ですか?

公明党 松あきら(西川玲子) http://www.youtube.com/watch?v=hr5CcVA37lo
→旦那さんの西川知雄弁護士はグラクソ・スミスクライン(子宮頚がんワクチン製造)の弁護をしていたそうです。あくまでも聞いた話ですから。

他にも野田聖子、鴨下一郎等…表に視えている方はこれぐらいしか知りません。

最後にこんなニュースを…

子宮頸がんワクチン接種は「日本民族を亡ぼす」、厚生労働省もようやく気づいたのか、接種推奨を控える
2013年6月16日 4時2分 Yahooニュースより

民族浄化にも一役買う事が出来るワクチンのようです。
どうやら日本の政体は既に占領されているかも知れませんね。


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