民のかまどはにぎはひにけり

見えないものの検証と、庶民のつぶやき(不定期更新)

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自己紹介

抱き茗荷

Author:抱き茗荷
意識の働きや自身のルーツ探しを課題としています。

つぶやき

自信のない教科書

久々の更新です。
連休入りしブログを書き込む気力が漸く出てきました。

高校の教科書より、以下の項目が気になってのアップです。

高校の教科書

化学の教科書に書いてある甘味料の項目です。

「より安全性の高いとされるアスパルテームなどが用いられている」

上記太字部分にはなぜか自信の無さが伝わってきます。検証せずによそから引用しただけの情報なのか、それとも誰かに書かされているのかはわかりませんが、教える道具としての無責任さは否めません。

自信が無いのには理由があります。我がブログに来られる方はもう知っている事でしょうから敢えて書きませんが、アスパルテームについて書かれている文献やブログを参照にお調べいただきたいと思います。

安全性の高い、低いは人によって違いますから私は何も評価するつもりはありません。
しかし何も調べようとしない毒親はほっといて、興味のある方は知らない物質を口に入れる(入れさせる)前にしっかり調べた方がよいかと思います。なぜならこの教科書にも書かれていますように、企業はサッカリンやチクロを食べさせていたわけですから。

世の中の仕組みがさほど変わっていない以上、「再現性がある」と言えるのではないでしょうか。

<参考文献>
疑惑の甘味料“アスパルテーム”

wiseman.jpg

初夢

あけましておめでとうございます。
今年は増税前につき、3月までは多忙となり更新が滞りそうですが、私の源泉である茗荷紋について、童心に戻って調べた事を中心に綴ってまいりたいと思いますので、家紋に興味のある方は立ち寄っていただきたいと思います。

今年の初夢はあまり宜しいものでは無かったので、公開し、なきものにしたいと思います。
自分だけで抱えておくと現実化するものなのであまり宜しくはありません。
過去数回予知夢を見ておりますが、それらは全て公言しなかったものです。
なぜかはわかりませんが、それが実績だからとしかいいようがないです。

その初夢の内容ですが、郷里の河川が赤紫色に変色しエンジンオイルのようにドロドロしていました。
その河川敷で幼き頃の遊び仲間が急に整列し、「かしらぁ~、右っ!」と叫ぶものでした。

思い癖の夢ですと夢を見ながらそれに気づくわけですが、それがありませんでした。
起きて思った事は、河川の変色は放射能汚染、「かしらぁ~、右っ!」は戦争準備か?と…

これにて公開の儀式は終わります(笑)どうか外れますように…。

※昨年は干支についてのウンチクを書かせてもらいましたが、今年はnueq labというブログに同様(というか、それ以上)の事が書かれてましたので省略させていただきます。陰陽五行に興味のある方は訪問してみて下さい。

毒親達へ

以下の画像はブログ「人生は冥土までの暇潰し」より引用しました。

13122309.jpg

効果がないにもかかわらず、いまだに公金を注ぎ込むという事は裏では…そういう事です。
まあ公金が無くなるだけならまだいい、このワクチンで副作用はおろか、死者を出しているのです
アメリカでは100人以上の死者が出ているとの事、以下参照。

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(さとう内科循環器科医院さんより引用)

それにしても、こんなものを疑いもせず我が子に接種させる世間の親たちは一体何を考えているのでしょうか。
体内に自然のものではない人工物を打ち込む事に何の抵抗もないのでしょうか(これに関しては添加物も同様です)

勿論、暫定処置として鎮痛剤などを服用する事もあるでしょうし、今やどの食品の殆どに添加物も入っています。
しかしこれらとワクチンの違いは、まだなってもいないのにこれを簡単に体に放り込む事です。

テレビが言っているからいいのか?医者がイイと言えばいいのか?自治体が薦めるから安心なのか?
こんな調子だから“毒親”だの“グーミン”だの言われるわけです。

これが唯物教育を行ってきた戦後教育の慣れの果てでありましょう。科学や道具に頼り過ぎて自分の頭で何も考えなくなったという事です(科学が100%なんて保証はどこにもない)。

子供は大人と違って素直なので親が良いというものは全て信用します。子供が子供たるうちはその命全て預かっているという自覚が必要です。

(参考)子宮頚がんワクチンを推奨してきた政治家を以下に掲げます。

自由民主党 三原じゅん子 http://www.miharajunco.org/info/
→テーマは「守ってあげたい。いのちを懸けて」だそうです。誰を守っているのカナ?

日本共産党 http://www.jcp.or.jp/akahata/aik10/2010-05-29/2010052905_01_1.html
→「新婦人」て党が言う事は全部正しいという、新しい人種の女性という意味ですか?

公明党 松あきら(西川玲子) http://www.youtube.com/watch?v=hr5CcVA37lo
→旦那さんの西川知雄弁護士はグラクソ・スミスクライン(子宮頚がんワクチン製造)の弁護をしていたそうです。あくまでも聞いた話ですから。

他にも野田聖子、鴨下一郎等…表に視えている方はこれぐらいしか知りません。

最後にこんなニュースを…

子宮頸がんワクチン接種は「日本民族を亡ぼす」、厚生労働省もようやく気づいたのか、接種推奨を控える
2013年6月16日 4時2分 Yahooニュースより

民族浄化にも一役買う事が出来るワクチンのようです。
どうやら日本の政体は既に占領されているかも知れませんね。


“告訴癖”のある人へ

今年の流行語の一つに「倍返し」というのがありました。その半沢直樹演じる堺雅人さんは他にも「リーガルハイ」というドラマも演じております。似たような番組ですと、労働基準法を盾に労働者を守るといったドラマで「ダンダリン」というのもやってますね。

水戸黄門の印籠が法律に変化した、最後に「伝家の宝刀を抜いて一件落着」型の内容です。

法治国家をマスコミが徐々に強化していっている様が見てとれる今日此の頃、その法律を武器ではなく凶器として扱う輩がネット内にもおります。

すぐ告訴とか裁判だ、警察だと喚く方に思うのは、小さい子供が「お母さんに言い付けるからね」とか、中学生が「俺は恐い先輩を知っているんだぞ」と言うのと何も変わらないという事です。子供のうちはかわいいもんですが、大人がこれをやっているのを見ると、自立していない人なのだな、と感じます。人の褌で相撲を取っている事に気づいていないという事でしょう。

サラリーマンでも「組合がうるさいから」とか「社内規則に反する」が口癖の人がおられますが、決めごとというのは、人に恐怖感や悲しみを与えなければ破っていいものだと考えます。でなければ世の中進化しませんからね。

法律で恐怖を味あわせるような事は本末顛倒、人が法に支配される前に、法を使うことなく問題解決に向けてうまくやれる道を探すのが智恵というもんです。

“告訴癖”のある方は、告訴取り下げの時の失意を念頭に置いてから行動に移しましょう。取り下げられれば自分でやるしかありません。しかし問題解決能力が欠落した状態にある人がなるのが鬱である事を御承知置き下さい。

動機が不純な攻撃は必ず“倍返し”がやってきます。

食事は頭で食うもんじゃない

健康オタクに限って何かと不健康な人が多いような気がするのは私だけでしょうか。
私自身もそういう時期があった事は否定はしませんが、おかしなものが多かったので敢えて問題提起します。

勿論日頃の食生活に精のつくものを、と考えたり、辛すぎ・甘すぎ・摂りすぎに気を付ける事は問題ないのでしょうが、いちいちサプリを飲んだり、何か分からないけどいいと薦められて怪しげなものに手を付けるからではないでしょうか。

自分の身体から湧き出る食欲に正直に反応し、食材・メニュー選びが出来なくなっている人が増えているように思えます。

人は概ね体に不足しているものを勝手に欲しがります。夏になれば汗をいっぱいかくのでしょっぱいものを食べたくなる、あの感覚です。そしてその不足されているものが補充されると「五臓六腑にしみわたる」あのジ~ンとした感覚を感知します。

上記下線部を感じない方は、既に思考回路が転倒しているものと思って下さい。ていいますか、似非教育に洗脳されております。

別に超能力はいらないんです。頭の中から炭水化物やタンパク質、ビタミン等の効能を一遍丸ごと捨てればいいだけの話です。知識に侵されているだけの話。わかりやすい洗脳例を以下に掲げます。

・30~40代の人によくいます、肉を食べれば元気が出ると勘違いしている人。もっと年配の方々は経験済みでしょうが、肉が受け付けにくくなる年齢です。元気が出ると思って(勘違いして)金払って食べてあとで気持ち悪いと仰られる御仁を見たことありませんか?

・ベジタリアンで不健康な方も結構います。勿論肉食より菜食の方が(私の場合)体が軽くなります。しかしながら0-100で肉が悪い!という考え方、カルト発想で短絡的ではないでしょうか。

体の反応を無視し知識に抑圧された結果、医者に向かいまた病気でもないものを「○○症」という名で片づけられ薬を斡旋させられ体を蝕んでいく、この悪循環…。体の声を無視し外の意見ばかり取り入れた結果です(心の声を無視すると鬱となる)。
何かと患っている方は、一度これまでの知識は在庫一掃しなければいつまでも医者の金蔓となりましょう。

前々回書いたしじみの味噌汁とオルニチンの話。オルニチンが入っているから食すのではなく、欲していたものにオルニチンが入っていたわけです。つまり私には精力が落ちてきていた、若しくは精力を使いすぎていたというわけです。どちらとはいいませんが間違いありません、とても正直な反応でありました(笑)

人の体は全く同じものはないですし、同じ体でも常に違う状態でバラツキを持っています。バラツキに対応するには変化に気づく感性を養うことであります。あまり「あれはダメだ、これは良い」と考えず、思わず涎がゴクン、となったものを食していただきたいものです。

ただし、捨ててはいけない知識、それは放射能汚染食品が出回っている事。これは学校やマスコミが教えない事なので本当の事です(笑)前回のブログのマップも参考に気を付けて、さらにいいものを摂り入れて免疫を上げていく事に努めていき、この異常事態を乗り切っていきたいものです。




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